45歳自営業男性が彼女を作った方法

①自己紹介

私は名前をTOHEIJIと言います。年齢は現在45歳でライター請負の自営業を営んでおり、現在、こちらの九州南部にある宮崎県の都城市内に住んでいます。そして今、出会って約5年になる関東地方の神奈川県川崎市内に住んでいる総合職に就いている13歳年下のイギリス人と日本人とのハーフの彼女がいます。遠距離恋愛になりますが、仕事で東京などへの出張などの際には、なるだけ会うようにしています。しかし、現在彼女の職場で事業上のトラブルが起き、その責任を問われ大変な事態になっていますが、何とかしてあげたいと考えています。

②1つ目の総合職の彼女と付き合うためにした事について

私の場合、現在の事業を営む以前から付き合っていた状態でしたので、なるだけ会社勤めなどをせずに事業主としてのカタチで、年老いた父親の面倒などをも見ながら誘惑などが無いような労働環境で働いていく方法は無いものかと考えた末、私は独立をして自らの職場を立ち上げようと考え付きました。その結果、過去にやっていた司法試験での受験勉強の経験を何とか生かすことが出来ないだろうかと考えたあげく、それでは多額の借入金を用意をしたうえで、ライター請負の事業を行おうと思いつき、おととしの2014年に自らの事業を立ち上げ、約2年になります。つまり、会社勤めなどをはじめとする被用者である立場での労働形態だと、そこにいる事業者側などからの美人局(つつもたせ)やハニートラップなどのようなひどい目に遭う危険性が大きかったからです。このため、自分一人でも事業を経営できるライター業を選び、司法試験の受験生時代に培った文章力を活用してお金を稼ぎ、その稼いだお金を自分や親の生活費や彼女に会うための旅費、出張費用などに充てていこうという考えでした。そしてこれを現在実践をしているような状態ですが、ようやく事業運営も軌道に乗り始めた矢先に、今年の1月に彼女が社長を務めるイベント会社でトラブルが起こり、彼女自身が現在、責任者会議(取締役会議)にかけられているような状態です。私も現在の仕事においての収入をもう少し増やして、そのお金を利用して彼女の元へ赴き、トラブルの責任に関しての責任面においての探りを入れたり弁護などの支援をしたいと考えたりしているような状態です。

③2つ目にしたことについて

今度はこうした現在、自分が運営をしている部署である子会社において大変な目に遭っている総合職の取締役である彼女ですが、私はLINEその他のあらゆるSNSなどの手段を利用しながら、遠方ながらあちらの関東とこちらの九州とで最低週に1回は連絡を取り合っているような状態です。このため何があっても常に連絡を取れるような状態ですので、この点についてはあまり心配は無いような感じもします。ただ、彼女の親会社と責任者をしている子会社や彼女自身が住んでいる川崎市はこちらの宮崎県内にある都城市などの田舎町などとは異なり、人口なども桁違いに多い街ですので、何が起きたりするか正直心配です。それでも現在はどうする事も出来ないような状態ですので、なるだけ事業の合間の時間がある時に連絡を取り、近況をお互いに確かめ合うような状況が続いているような感じです。それでも彼女が役員を務める子会社でのトラブルは大きいようですので、負債面においての損害なども大きく、社員への給料の支払いなども大変な状態ですので、彼女自身への責任の面において大変心配です。

④総合職に就いている彼女と付き合う良い面について

やはり、ある大手のイベント会社の子会社の総責任者である取締役には変わりがありませんので、半分事業主ですので、業界は違えど、経営のノウハウなどを彼女から教えてもらったり出来る点がとてもありがたいといえます。こうした点はお互い事業主という点での共通点でもあり、為になる情報を共有をし合えるという点で、大きなメリットであるといえるかもしれません。ただ、彼女も大手イベント会社であるS社の役員の1人でもありますので、教えられるノウハウの範囲には限界がありますので、そうした点だけは事業主体が違う以上、どうしても割り切れないような点といえます。それでも彼女と何回か直接会い、ここまで続いてきた仲ですので、この出会いを大事にしていきたいと考えています。また、田舎と都会との違いという点もあり、彼女から最先端のビジネス専用ソフトやデータなどの扱い方などを学んだり出来たりしますので、そういったところがとてもありがたいうえに、一番のビジネス上においての大きなメリットでもあります。

⑤まとめとしての、私なりの結論について

13歳という歳の差で、事業主と会社役員という職業的地位という現状を乗り越えて今まで私と彼女はやってきましたが、今は彼女の方がトラブルに巻き込まれているような最中ですので、まずはこれを何とかしてあげたいという思いが第一にあります。そして、自分の親を見つつ彼女の安否確認やトラブル面においてのサポートとかをしてやるためにはまず、自分の事業においての収入を増やしていくという面においての責務が優先と考えて、これを行っているような最中です。まだまだその途上でもありますが、何とか彼女と結ばれるようになるまで、頑張り抜きたいと思います。